援交掲示板はどうやって利用するの?

援助交際をする方法などは色々あるにしても、結局のところは金銭のやりとりがある言わば商売であって、
お金を出す方に主導権があると言えるでしょう。
大概の援助交際は、女性一人で男性と交渉しセックスをするわけですから、密室で一対一のやりとりとなるわけです。
それ故に、男性は横暴になりがちです。
お金を出すのだから、どんなセックスをしてもいいし、楽しませるのが筋だろうと、半ば強引で乱暴な行為を強要することもあります。
金銭などの交渉をしたから事に及んでいるとしても、所詮、口約束だからと思ってか、料金を支払わずに逃げ出す男性もいるわけです。
特に援助交際を行う女性というのは、まだ未成年の少女ということも多いものですから、
子供を騙すことに何の抵抗もないと言ったところでしょうか。
ですが、女性の方も自衛策を持っていることもあり、少女と言えども油断できません。
未成年者でしたら、青少年保護育成条例を逆手に取り、無理矢理ホテルに連れ込まれそうになったと、
あたかも被害者を装い警察などに訴えでて仕返しをする少女もいます。
また、暴力団と付き合いのあるような少年や、暴力団そのものと手を組み、
後で大変痛い目を見ることに・・・と言うこともあるわけです。
なので、「お金を払ってるから何をしてもいい」、「所詮、子供だから、騙すのなんてカンタン」とは思わない方がいいのです。

女性の方も、お金を貰っていると言うのに、「ヤラせてやってるんだ」という傲慢な態度は取らないことです。
どんなにバックがついていると言っても、その場では男性と一対一である以上、
力でねじ伏せられてしまってはどうにもしようがないのですから。
お互いに、暗黙の了解で買い、売っているのだと言うことは忘れないでおきましょう。
それが援助交際という裏家業なのです。

援交掲示板は主役は?正直言ってお金です

援助交際の主役は誰でしょうか?女子高生?と思うかもしれません。確かに選択権は女性側にありますので、男性の方がお金を払う客とはいえ
立場が低いように感じます。しかしやっぱり援助交際の主役は女子高生ではなくお金なのです。
なぜならお金がなくては援助交際は成立しないですよね。いくら女子高生がセックスなんてたいした事ないと考えていたとしても
お金をもらわずにオジサンとセックスしたいという女性はいないでしょう。それならいくらならオジサンとセックス出来るのか?というと
時給に換算すると1万5千円以上ならセックスしてもいいというボーダーラインになりそうです。

そのため援助交際の相場は1.5万円~3万円にプラスホテル代という形になります。
バブルの時代ならその金額も負担ではありませんでしたが、不景気の今この金額を援助交際を払うのは大変だ・・・・という男性も少なくないでしょう。
それでも少ないお小遣いをやりくりしながらでも援助交際をするという人は多いのです。

普段の自分ではセックス出来ないような若くて可愛い女の子とセックスが出来るという魅力にはあがなえないのでしょう。
女性側も同じく不景気のため割のいいアルバイトが激減しましたよね。そこで援助交際で稼ごうという人もいるでしょう。

援助交際をする人は口をそろえてこう言います「セックスなんて減るものじゃないし、自分の身体で稼ぐ事の何が悪いの?」
そんな問いにあなたは何と答えますか?

援交掲示板と両親からの心配

援助交際をする少女達には共通点があります。それは、何かしら問題のある家庭環境だということです。
自宅にいることが楽しい、家が落ち着くというなら援助交際をしようとは考えないものです。幸せな家庭で自分を大切にしてくれる環境ならば、援助交際をするよりも家に帰る方が幸せなはずです。
しかし、援助交際をする少女達には、帰る家がないのです。物理的に無いのではなく、家庭の中に自分の居場所がないというのが正しいかもしれません。
彼女たちの親も、もちろん可愛い娘の事を心配しているはずです。しかし、その「心配」を「怒り」という形でしか表現できない親である事が多いようです。心配するあまり、何も聞かずに怒る。愛するあまり、怒って親が考える道に進ませようとする。
親としては、その怒りは愛情表現なのかもしれませんが、少女達には「言い分も聞かずに一方的に怒る」としか映らないのです。彼女達の年齢では、その裏にある愛情を理解するのは難しいのかもしれません。
そして、親以外に自分を心配してくれる大人を探し始め、行き着くところが「援助交際」だったということです。
心配して欲しい為に、少女達は自ら危険に近づきます。一度優しくされれば、もっと追い込めばもっと心配してくれる…とエスカレートしてしまいます。
少女達が援助交際をするのは、お金が欲しいのではなく、愛情が欲しいのかもしれません。

援交掲示板での暗号

援助交際サイトの掲示板には「ホ別3」といった、暗号のような書き込みがたくさん見つかります。
これは身体を売る条件を暗号化しているもので、「ホテル代は別、3万円」という意味です。1万円は「ゆきち」とも表現されることもあり、3万円なら「ゆきち3」と書かれていることもあります。
わざわざ「ホテル代は別」と書くことは、援助交際の世界では大きな意味があります。
援助交際をしていると、売り手の少女達に対して、大人のずるい交渉をしてくる客がいるのです。最初は「3万円でどう?」という話だったのに、事が終わってしまえば、ホテル代を差し引いた2万5千円しか渡さないということは、良く聞く話です。
このときの相手の言い分は大概決まっています。「ホテル代別なんて、高すぎるでしょ?ぼったくり?」と、女の子を責めるに決まっているのです。そもそもお金をもっていない男ほど、こうやって女の子の身体を値切ろうとするものです。
そういったずるい大人に引っかからない為にも、最初に「ホテル代別」と宣言しておくのは大切です。身体を売るだけでも大変なリスクなのに、更に値切られるようでは自分の価値を下げるのと同じです。
もし値切られて、約束通りの金額をもらえなければ、相手の財布や携帯を奪って逃げましょう。そのまま警察に「強姦された」と駆け込んでやればいいのです。

援交掲示板起こりがちな事件

援助交際をした女の子が、不注意により妊娠をしてしまう。
しかし、すでに中絶ができない状況となってしまい、赤ちゃんを産むしか選択肢がなくなる。
でも、赤ちゃんを産んだところで、高校生の女の子に育てられるはずもなく。
結局赤ちゃんをどこかに放置してしまうのです。

これを見て疑問に思うのは、どうして手遅れな状況になるまで、妊娠をしていることに気がつかないのでしょうか。
3ヶ月も経てば、明らかにお腹は膨らみ、自分自身はもちろん、家族だって妊娠に気づいても不思議ではありません。
しかし、女子高生ぐらいの年代になると、色々悩みを抱える時期なので、
ストレスなのが原因で、急激に太ってしまうことはよくあるのです。
なので、自分も家族も、少し太っただけだと勘違いすることが多いのです。

また女の子の中には、妊娠に気づいているにも関わらず、あえて出産の道を選ぶこともあります。
赤ちゃんを中絶するのは、かなりの費用が必要ですし、第一両親にもバレたくないと思い。
そのまま赤ちゃんを生んで、どこかへ捨ててしまうのです。

何とも言葉が絶句するような行為ですが、そのような行為は数多く行われているのです。
援助交際が撲滅されない限りは、このような事件は今後も続くことでしょう。

援交掲示板実際のところセフレってどうよ

これは出会い系サイト業界全体に言える事ですが、この言葉が独り歩きしている傾向が顕著な風に思えます。「セフレ」。
「そんなのただの都市伝説だろ?」という人も存在しています。実際のところはどうなのでしょうか?
セフレ?それはどんな風なの?どれ位の割合で会うの?どこでエッチするの?お金が絡むの?・・・実際に接点を持たない人達からすれば、疑問は尽きません。セフレに無縁な人達からすれば、それも当然の事です。身近にそんな存在があれば別ですが、その可能性は低いでしょうし、実際のセフレ体験者が、そうそう簡単にカミングアウトするハズも無いでしょう。
そこで、現役である筆者が可能な範囲でお答えしましょうか。まず、多くの皆さんの疑問である「セフレと何をするの?」という疑問には、シンプルに回答を。「セックスをするだけ」。「じゃあ、どこでヤルの?」とのご質問には、「ほとんどはホテルで」。アナタが独り暮らしなら自分の部屋でも構わないでしょうが、パ-トナ-にバレたら一大事ですから、ここは安全策を講じて、ホテルが確かでしょう。セフレとはセックスフレンドを略した言葉ですから、目的も行為も極めてシンプルなモノなのです。
「お金は絡むの?」とのご質問ですが、セフレは恋人や彼女といった、感情が入った存在ではありませんから、基本的にお金は殆ど絡みません。筆者の場合、ホテル代と、そこに持ち込む飲食物の代金くらいですネ。彼女との普通のデ-トよりも、実はずっと安価で済むのです。先に言った通り、目的=ヤルだけ、ですから。1回のデ-トで1万円あれば、通常十分なのです。
ちなみに、後で交通費やお小遣い等を手渡すケ-スも耳にしますが、それをやったら援助交際になってしまいます。筆者は一切そのような事はしません。セフレを犯罪行為にするつもりはありませんから。